虐められっ娘 奈々ちゃん②

Act2:成田君の条件

◇◇◇◇◇


奈々はやっと知らない人の家から戻ることが出来ました。
警察の人に保護されたのですが、その時に戸田さんというおじさんの刑事さんに「またキミか…」と
言われてしまいました。
奈々も好きで知らないおじさんの家に居たわけじゃないのに……
お家までパトカーで送ってもらいました。
3週間ぶりの帰宅です。
帰ったときに丁度お母さんが尚クンにお乳をあげていてくれました。
しばらくぶりに尚クンを見てビックリ。
赤ちゃんの成長って早いんですね。
とても大きくなっていました。
それにしても、奈々が3週間ぶりの帰宅だというのに家族の反応は至って普通…
ちょっと釈然としません。
というか、帰ったとたんに忙しくなりました。
奈々は下の子達のお世話にてんてこ舞いです。
家族が多いのは楽しいですが騒がしいのはチョット考えものです、
明日の学校の準備もあるし、奈々にも色々とやることが多いのです。

◇◇◇◇◇


翌日、奈々は保育園組の子達を送りとどけてから学校に向かいました。
久々に学校へ行けたのは良かったのですが困った事がおきました。
3週間ぶりの授業にまったくついていけなくなってしまっていたのです。

クラスのみんなは先生の質問にきちんと答えられるのに奈々は答える事が出来ません。
奈々はみんなよりも背が高いので一番後ろの窓際の席です。
授業中、奈々は先生から指されないように小さく丸まっているしかありませんでした。

午前中の授業が終わり昼休みになりました。
給食が済んだみんなは楽しそうに運動場へ遊びに行きます。
奈々はお友達が居ないのでいつも教室や図書室で過ごします。
今、教室に残っているのは隣の席の成田君だけでした。
奈々は成田君がチョット苦手なのです。
成田君は人と話すときも顔を見て話しません。
何を考えているのか分からず、ボソボソと話すのでクラスでもみんなから嫌われているみたいです。
……まあ、奈々も同じ立場なのですけど………
成田君は奈々のオッパイが気になるようでいつもコソコソ覗き見ています。
それもチョット気持ち悪いです。

なんとか午前中は指されずに済みました。
でもいつかはきっと先生に指されてしまいます。
その時、奈々は答えることが出来ないでしょう。
奈々は昼休みの時間を利用していままでの授業の遅れをどうやって取り戻そうか考えました。
奈々が学校に来て受けていた授業よりもかなり先に進んでいます。
その間の埋め合わせはどうしたら埋まるのでしょう?
そうだ!ノートを見せて貰えば良いんだ。
休んでいた時にやったノートを見せて貰えば埋まるかも。
でも誰に見せて貰うの?
同じ学年になってしまった弟の健吾クンに見せてもらう?
でも健吾クンは隣のクラスですから微妙に授業内容が違います。
やはりここは同じクラスの子のノートじゃないと分からないと思いました。
でもクラスにはノートを見せてくれるような仲の良いお友達が居ません。
奈々はほとほと困ってしまいました。
今、教室に居るのは昼休みなのに遊びに行かない成田君と奈々だけです。
(………同じクラスだもんね……頼んだらノートくらい見せてくれるよね?)
そう思った奈々は勇気を出して成田君にお願いしてみました。
「奈々が休んでいた時の授業のノートを写させて貰えない?」と尋ねてみました。
奈々がいきなり話しかけたので成田君はビックリした様子です。
でも、成田君から返答はありません。
「お願い出来ないかな?」
再びお願いしてみます。
何か妙な間が空きます。
暫く経ってからボソリと「………いいよ」って答えてくれました。
あさっての方向を見ながら………
駄目もとで頼んだのですが思わぬ返事が返ってきました。
嬉しくなった奈々は「ありがとう、成田君」とお礼をいいます。
「でも、タダじゃ駄目………」
「えっ?」
私は成田君の言った事が理解できずに聞き返してしまいました。
「タダじゃノートを見せてあげない」
「なんで?どうすれば見せてくれるの?」
「………………」
尋ねてもなかなか答えてくれません。
「………き、木下が俺の言うこと聞いてくれたら見せてやる……」
考えてみたらそれって交換条件ですよね?
奈々はノートを見せて貰うのだから当たり前だと思いました。
なので奈々は成田君に「うん、いいよ」って笑顔で答えました。

◇◇◇◇◇


成田君は奈々にノートを見せることに対して条件を出してきました。
その条件とは奈々がノートを写している間、成田君の言うことを何でも聞かなきゃいけない事。
ノートを写していいのは学校が終わった後、場所は成田君の家でというのが条件でした。

成田君のお家は奈々のお家と違ってとても大きなお家でした。
成田君のお部屋はとても広いお部屋です。
漫画やゲーム、それにお人形………フィギュアって言うのかな?
可愛い女の人のフィギュアがズラリと並んでいます。
こんな広いお部屋が成田君一人のためなのが羨ましく感じました。
成田君のお父さんやお母さんはいつも仕事で家に居ないそうです。
二人でお金を稼いでいるんだからこんな大きなお家に住めるんだって納得してしまいました。
奈々のお家はお母さん一人がお手伝いしてるだけですもんね。

奈々はノートを受け取ると早速書き写し始めました。
成田君のお部屋には勉強机以外にも小さな卓上があったので絨毯の上に正座しての書き写しです。
奈々が書き写している間、成田君はお部屋をウロウロとしています。
多少気にはなりますが、早く帰ってお母さんのお手伝いをしなければならないので今は書き写す事に専念します。
2ページ目を書き写した頃でしょうか?
成田君がいつの間にか奈々の後ろに居て顔を近づけています。
「ひゃっ!!」
奈々はビックリして悲鳴をあげてしまいました。
「な、何? 成田君?」
成田君から体を退けながら尋ねます。
「き、木下はそのままノートを写してろよ………言うこと何でも聞くんだろ?……」
「う、うん………」
確かにそう約束したのは奈々なので黙ってノートの書き写します。
再び成田君が後ろから迫ってきます。
「ひっ!!」
「な、何でも言うことを聞く約束だよな?……だ、だ、だったら文句言うなよ?」
突然に成田君が奈々の後ろから抱きついてきたのです。
「う……うん………」
成田君は奈々に抱きついたまま髪に顔を埋めてきます。
どうやら奈々の髪の匂いを嗅いでいるようです。
今日は体育が無かったから大丈夫だと思いますが、汗くさかったら恥ずかしいな…
耳元でフンフン言われていると書き写すことに集中出来ません。
集中出来ないと文句を言っても命令だと言われたら引き下がるしかありません。
そうこうするうちに成田君の手が奈々のオッパイにのびてきました。
始めのうちは恐る恐るという感じで触っていましたが、奈々がなにも言わないでいると次第に大胆な触り方になっていきます。
男の人ってなんで女の子のオッパイに興味があるのでしょう?
今までにもおじさんやお爺さんも奈々のオッパイが大好きだって言ってましたし……
「きゃふっ!………」
成田君が奈々の乳首を抓ったので声が出てしまいました。
「ゴ、ゴメン」と言いながら慌てて手を引き込む成田君。
基本的に悪い人ではなさそうです………Hではありますが。
そんな成田君は自分の指をクンクンと匂いを嗅ぎながらボソリと呟きました。
「ミ、ミルクの匂いがする………」
奈々は赤ちゃんを産んだのでミルクが出るのは当たり前だよと成田君に教えてあげました。
少し考え込んだ後に成田君が言いました。
「す、吸ってもいいか?……いや、木下のオッパイ吸わせろ」
「えっ?」
成田君が命令してきます。
「………飲んでも美味しくないよ?」
奈々は自分の母乳を飲んだことがあるので教えてあげました。
普通のミルクと違って母乳はハッキリしない味なんですよね。
それでも飲んでみたいと言うので奈々は成田君の前で服を脱ぎました。
部屋いっぱいに奈々のミルク臭が漂います。
奈々的に自分のオッパイは好きではありません。
大きすぎるからです。
それに元々の色素が薄いためか母乳が出るようになっても奈々の乳首の色は淡い臙脂色なのですが
やっぱり前の色の方が可愛かったです。
人前で見せるのは抵抗がありますが、命令ではしょうがありません。
先ほどの刺激からか奈々の乳首からポタポタと母乳が零れていました。

恐る恐るという感じで成田君の顔が奈々のオッパイに近づきます。
奈々の乳首の先端をぺろりと舌で舐められました。
「っ!………」
徐々に舌の動きが早くなりチロチロと乳首が舐められます。
くすぐったくなって疼痒くなります。
その刺激に奈々の乳首が堅くなっていくのが分かりました。
「もっときつく吸わないと出ないよ?」
「わ、分かっているさ……」
そう言うと成田君は口を大きく開きチュパチュパと音をたてながら夢中になって母乳を吸いました。

それにしても……この状態だと奈々はノートが写せないのですが……
成田君の頭が邪魔なのです。
どうしたら良いのでしょう?

そうこうしている間に帰らなければならない時間になってしまいました。

今日はあまりにもオッパイを揉まれ過ぎてチョット痛かったです。
それに成田君にいっぱい飲まれちゃったので尚クンにあげるお乳が残っているのか心配です。
帰ったらあげなきゃいけないのに………

◇◇◇◇◇


そして次の日………
昨日の様に今、奈々は成田君のお部屋でノートを写させて貰ってます。
昨日と違う点は今、奈々はブラジャーをしていないってことです。
何故かというと昨日、帰り際に成田君に命令されたからです。
「あ、明日は学校にブラジャー着けないで登校しろよ」
約束なのでしかたありません。
でもブラジャーをしないでの登校は恥ずかしかったです。
おまけに今日は運悪く体育の授業も有りました。
動く度に乳首の先が体操服に擦れるし、その刺激からか母乳が滲み出てしまい先端部分が濡れて張り付いてしまいます。
濡れた体操服は乳首の色や形がまる分かりになってしまって、とてもとても恥ずかしかったです。
クラスの男の子達が奈々のオッパイを盗み見るし、女の子達からは嫌そうな目で見られました。

今日は成田君の勉強机でノートを写させてもらっています。
ただその座り方は変です。
なぜか成田君が座った上に奈々が座るという格好です。
重くないのかな?
成田君は昨日の様に後ろから手を回し奈々のオッパイを直接揉んでいました。
先ほどから奈々の女の子に成田君の堅くなったオ●ンチンが当たっています。
成田君が微妙に腰を動かします。
奈々のスジをなぞるように上下します。
オ●ンチンが女の子の先端部分にコツコツと当たるのでノートを写す事に集中出来ません。
奈々はそこがとっても弱いのです。
それに成田君が下で動くので書き写した文字が這ったミミズのようになり上手に書けません。
このままではノートが書き写せないので、動くのを止めてもらおうと振り向いた瞬間でした。
成田君は「うっ!」と言うと奈々のパンツに種を出してしまいました。
「きゃっ!」
成田君の種がビュクビュク飛び散ります。
奈々のパンツと太股が成田君の種によってベットリ付着しました。
「ダメだよ、成田君……奈々のパンツ汚れてべとべとにしちゃ………」
ベトベトになったパンツがとても気持ち悪いのです。
さすがに成田君に対して文句を言います。
「だ、だったら脱げばいいだろう?」
確かにそうなのですが……履き替えのパンツはありません。
でもこのままだと気持ち悪いので、奈々はパンツを脱ぐことにしました。
スカートをはいているので下半身は見えませんがお股がスースーします。
「は、早く座われよ、書き写すんだろ?」
そう言った成田君を見てビックリしてしまいました。
いつの間に脱いだのか、成田君は下半身裸で椅子に座っていました。
彼の股間からはニョッキリとオ●ンチンが立っています。
成田君はそこに座れと言っているのです。
「え~~っ!成田君の上に座ったら、奈々の中に入っちゃうよ」
「入らないようにすればいいじゃんか」
早く座れと成田君が急かせます。

命令なのでしかたありません。
奈々はしぶしぶ従います。
成田君の足を跨ぎ、オ●ンチンに当たらないように座ります。
ところが成田君は奈々のお尻を捕まえると位置を変えてきました。
奈々の割れ目に成田君のオ●ンチンを挟む格好です。
再び成田君の腰が動き始めました。
さっきよりも刺激が強く感じます。
奈々の女の子からお汁が出るのが分かりました。
スカートの中からクチャクチュと、くぐもった音が漏れます。
奈々のお汁に塗されたオ●ンチンの滑りが良くなります。
奈々の女の子が徐々に開かれて、偶に成田君の先端部分をくわえ込んでしまいます。
それが気に入ったのか成田君は重点的に同じ動作を繰り返します。
今は成田君のオ●ンチンが先端から中程まで奈々の女の子に入っちゃってます。
漏れる音もジュブ、グジュと粘着質の音に変わっていました。
奈々はもうノートを写すどころではありません。
机に突っ伏して我慢するしかありませんでした。
後ろからオッパイを揉まれ、溢れ出た母乳が広げたノートに染みをつくります。
成田君のオ●ンチンが今では全て入ってしまいました。
成田君の腰の動きが早くなります。
最深部で固定すると成田君は遠慮もなく奈々の中で種を出しました。
じんわりと奈々の女の子に広がっていきます。
終わったかな?と思ったのですが違いました。
奈々の腰を持ち上げると抜かない状態で再び腰を振り始めます。
奈々は机に突っ伏しお尻を突きだした状態で成田君に攻められ続けてしましました。

結局、帰るときはパンツもブラジャーもしていないまま帰りました。
歩く度にお股から成田君の種は零れるし……とてもとても、恥ずかしかったです。

◇◇◇◇◇


ノートを写させてもらうようになってから2週間が経ちました。
毎日成田君のお家に来るのですがここ数日、なかなかノートを写す事が出来ません。
何故かというと、お部屋に入ったらすぐに成田君が奈々に交尾してくるからです。
なのでノートを書き写してる時間が無くなってしまいます。
今も奈々の女の子に成田君のオ●ンチンが入っています。
奈々よりも5歳年下の男の子が奈々の女の子を攻めてきます。
成田君も慣れてきたのか最近、彼の腰使いが上手になって来ました。
ですので奈々も気持ちよくされちゃうんです。
気持ちよくされた奈々の女の子からはいっぱいお汁が漏れてきます。
グチャ、クチャと恥ずかしい音が室内に響きました。
奈々は我慢しきれなくなって喘いでしまいます。
「あっ、あっ……あん…あっ………んっ………」
「はっ、はぁ、はぁ、はぁ………」
成田君は荒い息を吐きながら奈々の女の子を攻め立てます。

成田君の種はとても濃いんです。
汚い表現ですが鼻汁のように粘着質で種が指で摘めるんです。
その種を毎日、5回以上成田君は奈々のお腹の中に出します。
このままでは成田君の種が奈々の卵とくっついて赤ちゃんが出来ちゃいます。
これ以上、子供が増えたら大変です。
今よりもっと奈々のお家は貧乏になってしまいます。
数日前から奈々は赤ちゃんが出来やすい時期に入っていました。
ですので成田君に中で出さないように頼んでいるのですが言うことをきいてくれません。
成田君のオ●ンチンがブルブルと震え始めました。
また成田君は奈々の中に出そうとしてます。
「あん……中に出したら…あっく……成田君と奈々の赤ちゃん出来ちゃうよ?……」
「い、いつものこと言って………」
「あっ………んっ、だって……成田君、それ言うと…んっ……ホントに奈々の中に出すんだモン……」
「い…言うこと聞く……約束だろ? 早く言えよ」
そう言われると奈々は言い返す事が出来ません。
成田君は最近奈々にHな言葉を言わせます。

成田君が早く言えってせかしてきます。
そう言ってる間も成田君の腰は激しく動いています。
言うことを聞く約束なのでしょうがありません。
「な…奈々の膣に成田君の精子を………いっぱい注いでください……」
奈々の言葉に興奮した成田君の動きがよりいっそう激しくなります。
成田君の動きに合わせてオッパイが激しく揺れます。
「あっ………やっ、ダメ………」
「木下、出すぞっ!いっぱい射精してやるぅ!!」
「成田君、ダメ!お外に…むぐっ!…」
奈々の言葉は成田君のキスによって阻まれました。
「んんんんっーーー!!」
成田君は奈々の体にギュッと抱きつくと一番深いところを突いた状態で動きを止めました。
「あっ!」っと思った時は遅かったみたいです。
お口と下の女の子が繋がったまま成田君はやっぱり奈々の中で出してきたのです。
成田君の体が小刻みに震えます。
お口からは成田君の唾液をコクコクと飲まされ、下のオ●ンチンからは奈々の女の子に種を注いでいます。
ビュクビュクと奈々の中でオ●ンチンが震えています。
注がれた種が奈々のお腹の中に広がっていきます。
ダメなのに………ホントに赤ちゃんできちゃうよ………
悲しくなった私から涙が零れました。
ようやく満足したのか成田君がオ●ンチンを奈々から引き抜きました。
そのオ●ンチンは塗れ光り、所々白濁したカスが付着しています。
ぽっかりと成田君の形に開いた女の子からは、奈々のお汁と成田君の種が混じった液がドロリと垂れてきました。
行為が終わって奈々の上に成田君の体が覆い被さってきます。
成田君の背は奈々よりも低いのですが、太っているのでとても重いです。
どいて欲しいのですが体が痺れたようになってしまって奈々は荒い息を吐くことしかできませんでした。

◇◇◇◇◇


ノートを写し終わるのは、まだまだ当分先になりそうです。


第二話 了

////////////////////////////////////////////////////////////////
お馬鹿話の奈々ちゃん第2話です。
今回はややエロ度を上げてみました。いかがでしたでしょうか?
文章でのエロって表現が難しい……まあ、こういう文章表現だから難しいのかも。
漫画であれば読んだ人がある程度、絵から脳内補足して貰えるので助かるのですが……

それにしても………漫画も文章も自分で書いたものは興奮しません。
なのでこれで良いのか悪いのか判断付けにくくてしょうがない><

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